サークルA。男性6人、女性8人。
先週見学い来た男性が入会。メンバーに紹介する。
まず、ワルツ。新しい人たち向けに足型の練習をする。1周目までたどり着く。2周目に少しはいる。
後半はルンバ。だいぶ覚えてきたがまだまだ。少しは踊りになってきたかな、よいうところか。
サークルB。男性7名、女性11名。
ワルツはサークルAよりだいぶ進み2周をすぎ+4小節までくる。
回転の多いフィギュアで男性がどうしてもホールドがゆるくなり見苦しい。そこで肘をほぼ直角に折り曲げ親指を立てて崩れないホールドを目指す。
後半はタンゴ。これも新しいフィギュアーを加えた。
2008年4月26日土曜日
2008年4月12日土曜日
ワルツ2周目まで完成
サークルAは男性4人、女性7人だった。ストレッチ&ウオークを終えてワルツから。
私は課題だったランニングウイーブ→レフトホイスクのあたりをFさんから足型を聞いて確認する。
自分なりにやっていたプランでいいようだが動きが早いので、ともするとまたイージーな方へ流れてしまいそうである。
サークルとしてはワルツは2周までで後は最初に戻る方法を選ぶ。
終わりのところはオーバーターン&ロック→ウイーブ→ナチュラル・スピンターンで最初の2リバースターンに続くまで。
2周目はシンプルに2周目は多少難しいところもあるフィギュア、アマルガメーションとなる。
サークルB。こちらは男性7名、女性8名。ストレッチ&ウオーキングの後ワルツから。
サークルAと同じで来たが最後で分かれた。サークルAとは違い3周目も想定しての新しいステップに入る。
続いてタンゴ。新しいステップがいくつか入る。
残りの時間でルンバ。
このサークルは以前にも言ったが欲張りで3つもやる。
だから、どうしても3種目は時間が足りないのである。
私は課題だったランニングウイーブ→レフトホイスクのあたりをFさんから足型を聞いて確認する。
自分なりにやっていたプランでいいようだが動きが早いので、ともするとまたイージーな方へ流れてしまいそうである。
サークルとしてはワルツは2周までで後は最初に戻る方法を選ぶ。
終わりのところはオーバーターン&ロック→ウイーブ→ナチュラル・スピンターンで最初の2リバースターンに続くまで。
2周目はシンプルに2周目は多少難しいところもあるフィギュア、アマルガメーションとなる。
サークルB。こちらは男性7名、女性8名。ストレッチ&ウオーキングの後ワルツから。
サークルAと同じで来たが最後で分かれた。サークルAとは違い3周目も想定しての新しいステップに入る。
続いてタンゴ。新しいステップがいくつか入る。
残りの時間でルンバ。
このサークルは以前にも言ったが欲張りで3つもやる。
だから、どうしても3種目は時間が足りないのである。
2008年4月5日土曜日
課題がつぎつぎ
サークルS。男性7人、女性8人。
ワルツとタンゴとルンバのイントロ、フィニッシュ付きを練習する。
ワルツはルーティンも覚えられた。2周目のオーバースウエイ・スローアウエイのところだろうか、おかしい。リズムの取り方を確認しようと思う。
タンゴは私のリンクや多少つんのめる感じが出て不評だった。
ルーティンを覚えるだけで細かいところがいけない。リンクは根本から、つんのめる感じは体重の移動・ヒールに体重を意識することを練習するしかない、と思う。
ルンバは順番がまだハッキリつかめていないので、相手が分かっている人と踊るときは何となく出来そうだが、そうでない人だとてきめんに悪い。
課題が多い。具体的にメモして次ぎに臨むようにしたい。
ワルツとタンゴとルンバのイントロ、フィニッシュ付きを練習する。
ワルツはルーティンも覚えられた。2周目のオーバースウエイ・スローアウエイのところだろうか、おかしい。リズムの取り方を確認しようと思う。
タンゴは私のリンクや多少つんのめる感じが出て不評だった。
ルーティンを覚えるだけで細かいところがいけない。リンクは根本から、つんのめる感じは体重の移動・ヒールに体重を意識することを練習するしかない、と思う。
ルンバは順番がまだハッキリつかめていないので、相手が分かっている人と踊るときは何となく出来そうだが、そうでない人だとてきめんに悪い。
課題が多い。具体的にメモして次ぎに臨むようにしたい。
2008年3月29日土曜日
なかなか追いつけないが、、
サークルS。雨のせいか用事が重なったのか女性が少ない。
男性4人、女性3人。
スローフォックストロット。スローのところ、クイックのところをしっかり意識して流れるように練習する。
ルーティーンをやっと覚えたのだが、やはり一番最後のところ、リバースターン、リバースウエーブ、バックフェザー、リバースウエーブ、バックフェザーのところがおかしい。手と足が逆になって覚えたらしい。修正するもなかなか上手くいかない。
きょうはほかにタンゴ、ルンバをやることになった。
タンゴもいきなりではなかなか覚えられない。ルンバもルーティーンがちがうのでうまくいかないので女性に迷惑かける。
何度もやっている皆にはなかなか追いつけないがこれは仕方がない。
辛抱するしかない。
男性4人、女性3人。
スローフォックストロット。スローのところ、クイックのところをしっかり意識して流れるように練習する。
ルーティーンをやっと覚えたのだが、やはり一番最後のところ、リバースターン、リバースウエーブ、バックフェザー、リバースウエーブ、バックフェザーのところがおかしい。手と足が逆になって覚えたらしい。修正するもなかなか上手くいかない。
きょうはほかにタンゴ、ルンバをやることになった。
タンゴもいきなりではなかなか覚えられない。ルンバもルーティーンがちがうのでうまくいかないので女性に迷惑かける。
何度もやっている皆にはなかなか追いつけないがこれは仕方がない。
辛抱するしかない。
2008年3月15日土曜日
回るのではなく、前に進むのだ
サークルAはワルツ&ルンバ。
会場はABいずれも大講堂。
ストレッチとウオーク練習を終えてワルツの練習しながら先生の到着を待つ。
男性6人女性5人。めずらしく男性の方が多い。先週来た内の一人が正式加入した。
さて、2周目のクイックオープンリバース→テレスピン→テレマーク→ファラウエイホイスク→セイムフットランジあたりを確認する。
後半はルンバ。見よう見まねでやってきたが一向に要領を得ない。ラテンの方が難しい。
サークルBはワルツ&タンゴ。男性8人、女性11人。
ワルツもサークルAと同じところまできている。
やはり2周目のクイックオープンリバース→テレスピン→テレマークのあたりで私はどうもおかしい。
S先輩から「回るのではなく前に進むのだ」との指摘。目からウロコの状態だった。やっとわかった。
後半はタンゴ。オープンプロムナード→ベニーズクロス→横へのシャッセの連続→コントラチェックあたりを確認する。
さらにこの先のステップが加わった。
今日もあっという間に終わった。
会場はABいずれも大講堂。
ストレッチとウオーク練習を終えてワルツの練習しながら先生の到着を待つ。
男性6人女性5人。めずらしく男性の方が多い。先週来た内の一人が正式加入した。
さて、2周目のクイックオープンリバース→テレスピン→テレマーク→ファラウエイホイスク→セイムフットランジあたりを確認する。
後半はルンバ。見よう見まねでやってきたが一向に要領を得ない。ラテンの方が難しい。
サークルBはワルツ&タンゴ。男性8人、女性11人。
ワルツもサークルAと同じところまできている。
やはり2周目のクイックオープンリバース→テレスピン→テレマークのあたりで私はどうもおかしい。
S先輩から「回るのではなく前に進むのだ」との指摘。目からウロコの状態だった。やっとわかった。
後半はタンゴ。オープンプロムナード→ベニーズクロス→横へのシャッセの連続→コントラチェックあたりを確認する。
さらにこの先のステップが加わった。
今日もあっという間に終わった。
2008年3月8日土曜日
からだの芯を意識しながら
レッスンはホームグランドで。
男性5名。女性7名。併せて12名参加でした。
まったくの初めての2名のうち何と男性が加入してきた。
「ダンスシューズ買ってきました」という。
やる気らしいがジーンズをはいていて、革ジャン姿だ。
今日も先生は基本的なところ、姿勢・ホールドをもう一度繰り返す。
メンバーもこれを機会にもう一度基本を確認する。
ダンスが楽しくなるのには、必死に食らえ付いていくしかないのです。
さて、ワルツ。
ナチュラルスピンターンから入り、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジまで。
休憩時間に新参加者に足型を教える。
後半はルンバ。
これもルンバウオークの基本から。先週の確認事項をもう一度繰り返す。
先生とホールドしたとき、正しい姿勢じゃなく、右にかぶっていると指摘された以下の事項を思い出しながら意識して踊ってみる。
自分の感覚ではまっすぐでも右にまだ「いる」らしいのだ。
男性の左半分側にかなり重心があるように感じるくらい左にいかないといけないようだ。
それと、重心のある足からの送りを意識すること。
タンゴの時に感じた部分はここでも同じだ。
男性5名。女性7名。併せて12名参加でした。
まったくの初めての2名のうち何と男性が加入してきた。
「ダンスシューズ買ってきました」という。
やる気らしいがジーンズをはいていて、革ジャン姿だ。
今日も先生は基本的なところ、姿勢・ホールドをもう一度繰り返す。
メンバーもこれを機会にもう一度基本を確認する。
ダンスが楽しくなるのには、必死に食らえ付いていくしかないのです。
さて、ワルツ。
ナチュラルスピンターンから入り、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジまで。
休憩時間に新参加者に足型を教える。
後半はルンバ。
これもルンバウオークの基本から。先週の確認事項をもう一度繰り返す。
先生とホールドしたとき、正しい姿勢じゃなく、右にかぶっていると指摘された以下の事項を思い出しながら意識して踊ってみる。
自分の感覚ではまっすぐでも右にまだ「いる」らしいのだ。
男性の左半分側にかなり重心があるように感じるくらい左にいかないといけないようだ。
それと、重心のある足からの送りを意識すること。
タンゴの時に感じた部分はここでも同じだ。
2008年3月1日土曜日
新しいステップでつまずく
今日は用事があり時間的に参加出来ないかと思っていたが早めに済み、サークルBに参加する。
始まる前に、年度末なので総会を実施する。
椅子で円を作って、まず収支報告、そのほかで20分ほどで終了。
男性が6人、女性10人。
ワルツは前回のセイムフットランジから先のステップとなるが私はなかなかうまくいかない。
終わり頃になり何とかできるようになる。先生に何度も教えて頂きやっとというところ。
できるようになれななんでもないが出来ない時はさすが落ち込む。
後半はタンゴ。ここでもコントラチェックのあとのいくつかのステップに入る。
が、すぐに時間切れとなってしまう。
始まる前に、年度末なので総会を実施する。
椅子で円を作って、まず収支報告、そのほかで20分ほどで終了。
男性が6人、女性10人。
ワルツは前回のセイムフットランジから先のステップとなるが私はなかなかうまくいかない。
終わり頃になり何とかできるようになる。先生に何度も教えて頂きやっとというところ。
できるようになれななんでもないが出来ない時はさすが落ち込む。
後半はタンゴ。ここでもコントラチェックのあとのいくつかのステップに入る。
が、すぐに時間切れとなってしまう。
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