2022年9月15日木曜日

1小節ごとしっかり

男性とも各6人が参加している。

まだまだコロナの影響はある。


スロー

私の右のホールドは少しずつ下がるようなのだ。

また、ついつい早くなってしまうのをどうすればいいのか。

一連の動きを1小節ごとに切り取って踊る、という事を先生はいう。

やはりしっかりカウントしながら踊るしかないのだろう。


ジャイブ。

テンポが早い。

少し進んだようだ。

来週はお休み。


2022年9月8日木曜日

年代にあったステップ

男性6人、女性5名が参加している。

男性が2名、女性が3名がお休み。

まだまだコロナの影響。

スロー

気をつけなければいけないところばかり。

動きがぎこちなくならないよう気をつけながら踊る。

主にホールド。

女性陣は結構うるさい。


私のホールドがうごくに従って下がるようなのだ。

わたしはその忠告に従って踊る。


ジャイブ。

テンポが早い。

ある女性は大げさに足を高く上げてステップをしてみた。

すかさず「それは20台の若者の踊り」とベテランに一喝されてしまう。


われわれの年代にあったステップを踊ればいいだけのことなのだ。



2022年9月1日木曜日

だいぶ戻ってきた

さて、月がかわってだいぶ戻ってきた。

男女各6名が参加している。


スローの3ヶ月目。

ジャイブは今日からはじまった。

私自身は、いろいろ気をつけなければいけないところ多く、すんなりとはおどれない。

それでもなんとか踊り出した。

カウントにこだわり、大きく踊ることを心がけた。


ジャイブ。

速いテンポになかなかついて来れない人もいたが、

これからが楽しみ。


2022年8月25日木曜日

新しい課題

今日もメンバー17人中、10人がお休みという非常事態

体調不良の人もいれば、コロナ怖しのひともいる。

女性が2人、男性が5人のみ参加している。

スロ

今日も若干進んだようだ。

なかなか面白いルーティンになっている。


私は課題を意識しながら踊ってるのだが、

また新しい課題があるようだ。


上半身がうしろに残るというか、少し体がのけぞっているらしい。

でもこれ、自分では気づかない。


言われなければわからない。

どこで、そうなるのか自分ではなかなかわからないのが問題。 


これはスタンダードだけではなく、ラテンでもその傾向があるようだ。

「体全体を使え、ロア、出っ尻。大きく踊れ」


ルンバ。

シンプルで面白いルーティンになっている。

これしっかり覚えた方がパーティなどで使えると思うのだった。


今月でこんな事態は終わってほしい。



2022年8月18日木曜日

普段に戻る?

女性が4人、男性が5人参加している。

先週よりはいい。

体調不良で休む人が一人出てきた。


スロ

今日もホールドと目線を意識しながら踊った。

だんだんそれが普通になってくるまでになりたい。


ルンバ。

いいルーティンなので覚えたいと思う。


2022年8月11日木曜日

習慣になるまで


メンバー17人中、10人がお休み。

コロナの7波急拡大に反応したもので、やむを得ない。


残ったメンバーでレッスン。


女性が二人しかいないので、最後まで出ずっぱり。


男性5人入れ替わりながら、なんとか終了。


来週2~3人は戻ってくるがあまり状況はかわらないだろう。


今月いっぱいでそんな状態が終わればいいのだが。


スロ

今日も若干進んだようだ。

なかなか面白いルーティンになっている。

私はホールドと目線を意識しながら踊っている。


これが習慣になるまで、持続していかねばならない。

これが今日も課題なのである。


ルンバ。

シンプルで面白いルーティンになっている。

これしっかり覚えた方がパーティなどで使えるとおもうのだった。


2022年8月5日金曜日

目線を遠く高く

スロルンバ

今日からというより今月はお休みの人がたくさんいる。

なので、女性が4名、男性が5人だけ参加している。約半分。


コロナ感染の急拡大を懸念してというひとが多い。


スロ

今日も若干進んだようだ。

なかなか面白いルーティンになっている。

目線を遠く高く、の位置にとって踊る。意識して。

これが今日の課題。


ルンバ。

シンプルで面白いルーティンになっている。