2009年3月28日土曜日

汗だくで終了

男性8人、女性7人が参加。

いつものようにストレッチに続いて、ウオーキング。

さて、タンゴから。

ウオーク、プログレッシブリンク、クローズドプロムナード、バックコルテ、リバースターン、アウトサイドスイブル、ツイストターン、フォーラウエイプロムナード、セイムフット、チェインジ、コントラチェック、ドラッグ、プロムナードターン&ロックターン、シャッセ、ダブルチェイス、シャッセ、プログレッシブリンク、プロムナードリンク、プログレッシブリンク、レフトホイスク、スタンディングスピンターンまでの1周。

2周目。
オープンプロムナード、ベニーズクロス、ライトシャッセ、ダブルシャッセ、コントラチェック、ドラッグ、セイムフットランジ、フォワードロック、テレスピン、テレマーク、スローアウエイオーバースウエイの
あとに何というステップなのかわからないのが入り、ファイブステップ、ダブルチェイスと続き1周目の終わりと同じように終わる。

1周目のフォーラウエイプロムナード、セイムフット、チェインジ、コントラチェックのあたりで質問が出て何度か繰り返す。

男性と女性の距離があきすぎて妙な状態になっている。これを修正しながら練習した。

かなり動き回ったのでみな汗だくである。
一応タンゴは今日で終了。

来週からスローフォックストロットが始まる予定。

休憩後もタンゴの続きを何度か行い、

残りの時間はルンバ



2009年3月21日土曜日

後半の難しいところ

男性10人、女性8人。

いつもの会場ではないがここも何度か使用する内、だんだん慣れてきた。

男性は全員揃う。

はじめに、ストレッチに続いて、ウオーキングを。

ウオーキング時、
サイドウオークが不十分な組があり暫し時間をとり修正する。

さて、タンゴから。
ウオーク、プログレッシブリンク、クローズドプロムナード、バックコルテ、リバースターン、アウトサイドスイブル、ツイストターン、フォーラウエイプロムナード、セイムフット、チェインジ、コントラチェック、ドラッグ、プロムナードターン&ロックターン、シャッセ、ダブルチェイス、シャッセ、プログレッシブリンク、プロムナードリンク、プログレッシブリンク、レフトホイスク、スタンディングスピンターンまでの1周。

レフトホイスク、スタンディングスピンターンのところで質問があり、拍子のとり方を確認する。

2周目の
フォワードロック、テレスピン、テレマーク、スローアウエイオーバースウエイまでのところを何度か相手を変え繰り返す。


残りの時間はルンバ

休憩時間に、緊急時の連絡先リストと来月の日程などを配布する。


PS)
↓↓↓ 家の近くのこんなところに。↓






2009年3月14日土曜日

タンブルターンを繰り返し

今日も狭いトレーニング室。

部屋の隅で渋滞が続出しながらのレッスン。

男性4名。女性6名。いつものメンバー10名の参加。

ストレッチのあと、これまでやってきたタンゴ、スローなどざっとおさらいをする。

ワルツから。

ナチュラルスピンターンから入り、

シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ

のあと

バックホイスク、ウイング、クローズドテレマーク、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、サイドロック、ファーラウエイ、オープンテレマーク、カーブドフェザー。

ここからナチュラルウイーブ、タンブルターン、スローアウエイオーバースウエイになり1周目が終わる。

この新しいところがおかしい。

しっくり来ない。

なので、何度も繰り返すことになる。

今日も先生と何度か踊っていただいた。

バックホイスクは「へそを女性に向けながら」を意識して行う。

からだの芯を意識し、下を見ないよう言い聞かせてかなり神経を使いながら踊る。

大きくゆったりしたホールドも意識しながら。


後半はルンバ

ラテンはまだまだしっくりきていない。

しばらく辛抱

サークルS。

少し早めに行ったら見知らぬ先輩がふたりすぐ後からきた。

一応ごあいさつさせていただいた。どうやら古株といった感じ。



男性6人、女性7人。

まずは、スローフォックストロット。

前回の復習、特に最初のフェザーステップと終わりのリバースウエーブ、バックフェザーのあたりを繰り返す。

休憩ののち後半はチャチャチャ。

ルーティンのステップは少し覚えてきたが、また新しいのが入ってきた。

動きが速いのでなかなか覚えられない。辛抱してついていくしかない。




2009年3月7日土曜日

速くなる、遅くなる

男性8人、女性6人。珍しく男性が多い。

また、キャンセルがあり広い会場で出来るようになる。

まずは、ストレッチに続いて、ウオーキングを。

タンゴから。

ウオーク、プログレッシブリンク、クローズドプロムナード、バックコルテ、リバースターン、アウトサイドスイブル、ツイストターン、フォーラウエイプロムナード、セイムフット、チェインジ、コントラチェック、ドラッグ、プロムナードターン&ロックターン、シャッセ、ダブルチェイス、シャッセ、プログレッシブリンク、プロムナードリンク、プログレッシブリンク、レフトホイスク、スタンディングスピンターン

までの1周。

2周目のオープンプロムナード、ベニーズクロス、シャッセ、ダブルシャッセ、コントラチェック、ドラッグからレンジ、ロック、テレスピン、テレマーク、スローアウエイオーバースウエイまで。

今日の問題点は2回のチェイスのところ。

早い組もあれば遅い組もありバラバラなのだ。やり直しながらチェックを重ねる。


残りの時間はルンバ

いつもより15分早く終了して年1回の「総会」を実施する。

各自椅子を持ち寄り、輪になる。

年度の会計・決算報告や事業計画、規約変更や名簿の確認などを確認、質疑応答して無事終了した。

やれやれというところ。(ST)


2009年1月31日土曜日

見学参加が3人。しっかりしなさい。

サークルA。

男性7人、女性9人。

見学参加が3人という大盛況。内訳は女性2人。男性1人。

はじめにワルツ

ここ1ヶ月ぐらいに新しく来た人向けに新しいステップも交えておさらいする。

1周が終わり新しいステップをさらに加える。

いままでにない新しいステップで興味津々である。



続いてルンバ

ここから男性が参加した。

私自身はだいぶ慣れてきたと思う。

ほかの人の動きを見ないで自分で出来るように早くならなければと思う。


サークルB。男性7人。女性9人。

ここはワルツはサークルAと途中まで一緒だが2周目からガラッとかわる。

続いてタンゴ

新しいステップを私自身がいい加減に覚えてしまっている。ダメだ。

わからないところはわからないとはっきりして進まなければいけない。

いつからこんな状態になってしまったのか?

ホールドもいい加減。足型もいい加減。これでは時間の無駄だ。反省する。

気づいたところは必ずメモしてその日の内に自分なりに消化するのだ。何故それをしない!

ちょっと忙しすぎるのか。ダンス以外のところでの気遣いでちょっと疲れているかも。

ひとりのメンバーさんが体調くずししばらくお休みする。

手術して秋ぐらいまで回復にかかるかも知れないと。回復をお祈りするばかりである。(ST)


2008年11月22日土曜日

右は女性の領域など

サークルA。いつものようにストレッチとウオーク。男性5人、女性8人。

ワルツは新しい人たちへのおさらいが中心となる。先週やったあたりがやはりひっかかるようだ。

ファラウエイホイスク→セイムフットランジ→ステイショナリーピボット→ライトシャッセ。

私はこのあたりは何とかこなせるが、もっと前の

リトルジョン→ランニングウイーブ→レフトホイスクあたりの足型が間違って覚えていたらしい。

「エッ」と驚くような勘違いを指摘される。

後半はルンバ。私自身が相変わらずメリハリがないと自分でも思う。



サークルB。男性8人、女性9人。
最初はタンゴ。新しいステップのところを繰り返す。

次にワルツ。2周目のおわりのところを修正する。

オーバーターン→ウイーブ→ピボット→シャッセだろうか。難しい。

先生からPPでの目線を左にとることを指摘される。

自分は明らかに右にあった。

男子の右は女性の領域、右手も女性のもの。

LODの方向、男性の領域を見ることを意識すること。

それとホールドをしっかりとることを指摘される。

姿勢もいつしかお腹がでているような感じのあること、ヒールの上にいることなど。

やはりダンスはむずかしい。


(ST)