2012年3月31日土曜日

あわただしくなってきた

サークルA。
発表会用のルンバ&ワルツをそれぞれの組み合わせで行う。男性5人、女性6人。
皆すっかり発表会モードになっている。

わたしのルンバのパートナーはまだ完全に覚えきってないので不安。
あまり大胆に間違うのでこちらが間違っているのかと思うほどなのだ。あと1回しか残されていない練習日のほかには自由練習日を使わざるを得ないかも知れない。

ワルツのパートナーは発表会当日の前の日から法事で地方に出かけ直前に戻ることになっているらしい。きわどい感じがどうもつきまとう。


サークルB。男性7人、女性9人。
ここはワルツが5組、タンゴが4組の編成。
それぞれの決まっているパートナーと練習をする。私はワルツで出ることになっている。

先週は私が覚え切れてなかったので、パートナーの I 女史は「間違わないでよ」と言って踊り始めたら、その I 女史の方が間違えてしまった。

いろいろバタバタしはじめてきた。そんな中、タンゴの4組はさすがベテラン揃いでまとまっている。

入場から退場まで、ワルツ組、タンゴ組それぞれ何度か練習をする。


2012年3月24日土曜日

初めての社交ダンス?

社交ダンスのことが全国紙で「無理なく青春へターン」と題して、話題になっていました。

ちょっとおさらいです。


社交ダンスを始めるときのポイント。

講師との相性も大切。なるべく複数の教室を見学し、自分に合った教室、講師を選ぶ。
②服装は、男性はシャツとスラックス、女性はブラウスなどにスカートが基本。
上下とも動き易いものを選ぶ。
③ダンス中は意外と汗をかく。踊る前後に十分水分補給
④他人と間近になるだけに、清潔さが大事。

社交ダンスの効用はいくつか挙げられていましたが、

・脚の筋肉を使うことで全身の血流が促され、姿勢が良くなる。
・リズムに合わせてターンしたり、後ろ向きに歩いたりと、日常生活にはない動きが含まれるため、バランス感覚が養われ、転倒などを防ぐのに有効だ。

もっとあるでしょう、という人もありましょう。

元気に楽しめるのがいいですね。

団塊の世代、シニア向けに「無理なく青春へターン」となると、思います。



関連参照:動画で見るダンス
ワルツの基本ステップ  
ワルツ 中級 ステップ  
プロ/ワルツ・Figure付き動画 
世界チャンピオンのダンスを見よう    

関連ブログでゆっくり

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2012年3月10日土曜日

ベーシックが大事

サークルC。
男性8人、女性6人。新しい男性が見学参加。

いきなり、ワルツのおさらい。3~4回。
ベーシックが大事との考えから抜き打ち的にスタンダードのベーシックをたまにやる。

次にタンゴ。2周目の新しいステップが入る。

オープンプロムナード、スイブル、コントラチェック、オープンプロムナード、ベーシックリバースターン、シャッセ、ダブルオーバースウエイ、コントラチェック、クローズドプロムナード、リンク、スピンツイストターン、チェイス、シャッセ、スイブルと続く。

でもタンゴは今日で終わり、来月からはスローがとなる。楽しみだ。

休憩後、ルンバ
これがいけない。だいぶ慣れてきたのだがまだまだ何をやっているのか分からない。
来月もあるのでしっかり覚えたいのだが。

2012年3月3日土曜日

会場想定して練習

サークルA。男性5人、女性6人。
ストレッチ、ウオークのあと、自主練習でタンゴ。先週までのところ。

先生がいらして、まずタンゴから。
スロアウエイオーバースウエイ、セイムフットランジのあと、
タイミングファイブステップ、ダブルフォーラウエイ、セイムフットランジ、コントラチェックと続くところまで。

タンゴもそこそこにルンバ、ワルツの発表会用の練習へ。
実際の会場も想定して、入場時、退場時も練習する。5組なので前3組、後ろ2組になり、前と後ろのお客様に御礼の挨拶をすることになる。


サークルB。男性6人、女性10人。
はじめにタンゴ。組み合わせメンバーでない人も加わりまず練習。
次に組み合わせメンバーを中心に練習する。自分のタンゴはフィガーのあやしいところがある。

休憩ののち、ワルツ
組み合わせのパートナーも来ていたので練習できた。
うろ覚えのあたりを見直すことが出来て良かった。背の高いひとで、当然ホールドの位置もかなり高いところになるが、何とかこなしたと思う。

特に2周目のスタンディングスピンのあとのクイックオープンリバース、テレスピン、オープンテレマーク、ファラウエイホイスク、セイムフットランジのあたりが課題だったが何とか出来るようになった。

あと自分としてしっくりこないのは一番最後のあたり。
ランニングホバー、ウイング、ダブルリバーススピン、テレスピン、スロアウエイオーバースウエイで終わるのだが、ウイングあとのダブルリバーススピン、テレスピンがどうもいい加減だ。
ちゃんとダブルリバーススピン、テレスピンを意識して回らないといけないと思われる。

あと練習できるのは3回。それまでに納得できるようにしたいが。

外にでると日が短くなっていて暗く、とっぷりと暮れていた。

2012年2月25日土曜日

組み合わせ決まる

サークルA。男性5人、女性7人。
ストレッチ、ウオーキングのあと自主練習。

先生がいらして、はじめにタンゴ
前回までのところをおさらいして後、新たにダブルフオーラウエイ、セイムフットランジ、コントラチェックまで。そのあとチェイス、シャッセ、ホイスクとなるようだ。

休憩の後、クリスマス発表会の組み合わせを決める。じゃんけんで決めることにする。私は偶然私と同じ名前の人がパートナーとなる。

そのパートナーとルンバ&ワルツを練習。
また、女性がふたり多いので私の場合、後半のワルツは違う女性となるようだ。


サークルB。男性5人、女性7人。今日は珍しく欠席が多い。
ここも今日発表会の組み合わせを決める。やはり、じゃんけんでワルツとタンゴの組み合わせを決めることとなる。

私の相手は偶然去年も同じだった I さん。

かなりのベテランで少しうるさい人。ちゃんとやらないとはり倒されそう。

早速ワルツ組とタンゴ組それぞれ5組ずつ練習する。

わたしはこのサークルのワルツは1周目は覚えているが2周目になるとちょっと怪しいところがある。

そこをさっそく I 女史に突かれる。急ぎ修正しなければいけない。

2012年2月18日土曜日

メンバーを増やすには

サークルA。

男性6人、女性7人。最初はタンゴ

2週空いていたせいか皆はじめはうまくいかない。

3回ぐらいしてやっと思い出すという感じだった。

さて、ルーティンの方はスローアウエイオーバースウエイのあとにセイムフットランジ、タイミング・ファイブ・ステップが加わる。おもしろい。

休憩のあと、ルンバ~ワルツの発表会用の練習。

音楽と微妙に合わないところがあるようで何回も繰り返す。後半になってやっと合うようになる。

発表まであと5回しか練習する機会がない。

また、メンバーの一人が引っ越しすることになった。運営上からもなんとかメンバーを増やす努力をしないといけない。


サークルBは所用のため休むことにした。

来週はサークルA、Bともお休み。
(ST)




2012年2月4日土曜日

煮詰まってきた

サークルA。男性4人、女性6人。

男性・女性とも2人お休み。

ワルツを仕上げようと練習。問題のところを重点的に繰り返す。
また、最後のところをスローアウエイオーバースローでフィニッシュするよう変えることにする。

続いてルンバ。ワルツとのつなぎを考えての練習。ちょっと見えてきたかな、といった感じ。



サークルB。ここは大盛況。男性8人、女性9人。

はじめにタンゴ。気になるところを繰り返し練習する。
なんどかやっているうちに思い出して来て、だいぶ出来るようになってきた。
アマルガメーション表のようなモノがないので、どのステップがといえないのが困る。

続いてワルツ
ここのワルツもだいぶ煮詰まって来た。丁寧に踊るように心掛けたい。
2カ所自分の中ではしっくり来ないところがあるが時間切れ。次回質問するようにしよう。

あっという間に4時間が過ぎる。

帰り道、近々催されるパーティの話で盛り上がる。

今回は参加してみるかな。