2013年10月24日木曜日

ネックの位置に注意しながら

男性11名。女性10名の参加だ。いつものホール。

独特のストレッチを入念にしてから、


まず、ワルツのおさらいから

ナチュラルスピンターン、ホイスク、リバースターンの3歩、リバースコルテ、バックウイスク、シャッセ、ナチュラルスピンターン、バックロック、レフトホイスク、コントラチェック、シャッセ、ナチュラルターン、アンダースピンターン、シャッセ、クイックオープンリバース、シャッセ、ナチュラルターン、
アウトサイドチェンジが入り、ヘアピン、オープンインピタス、ティプロック、ライトランジ、バックロック~PP、ウイーブフロムPP、ナチュラルターン、ダブルターニングロック、スローアウエイオーバースウエイまで。


ヘアピンというのは、
左足でピボットしてから、2&3でカーブドフェザーに入るステップのことのようだ。

ティプロックもあまり聞かない名だが、右足ロックしてライトランジして入る動作のことのようだ。

ワルツはおさらいみたいな感じで数回相手を変えて踊ったあと、

新たにタンゴ。が始まった。

ツーウオーク、リンク、クローズクロムナード、5ステップ、オープンプロムナード、アウトサイドスイベル、コントラチェック、オープンプロムナード、オープンリバースターン、オープンフィニッシュ、5ステップ、チェイス、プログレッシブリンク、クローズドプロムナード、スピン~プロムナードに、プロムナードリンク、オープンリバースターン、オーバースウエイ、ドラッグ、ツイストターン、ファーラウエイ・ホイスク~ピボット、セイムフットランジまでのようだ。

ファーラウエイ・ホイスク~ピボットというところが新鮮だった。
ネックの位置に注意しながら踊っていく。


後半残り時間はチャチャチャ
オープンヒップツイスト、ファン、ニューヨーク3、アンダーアームターン、ハンドツーハンド、アンダーアームターン、ゼアアンドバック、3チャチャチャ、スポットターン、ナチュラルトップ、クローズドヒップツイスト、スパイラル・3ステップ・ターンまで。

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2013年10月12日土曜日

最近出会った風景

ダンスとは関係ありませんが、ちょっと休憩しませんか?
ここ2~3日の思わずシャッターを切った瞬間です。



10/1。17号通過。台風一過の朝。埼玉で。早朝の風景。



こんな風景久しぶりに遭遇。車の窓越から撮ったのだが。

携帯のカメラでとりましたが、臨場感というのは伝えきれません。残念!

2013年10月2日水曜日

タンゴとチャチャ始まる

いつものホールで。

男性11名。女性9名の参加だ。

ここは男性が多い。皆勤賞ものばかり。

独特のストレッチをしてから、


まず、ワルツから

ナチュラルスピンターン、ホイスク、リバースターンの3歩、リバースコルテ、バックウイスク、シャッセ、ナチュラルスピンターン、バックロック、レフトホイスク、コントラチェック、シャッセ、ナチュラルターン、アンダースピンターン、シャッセ、クイックオープンリバース、シャッセ、ナチュラルターン、
アウトサイドチェンジが入り、ヘアピン、オープンインピタス、ティプロック、ライトランジ、バックロック~PP、ウイーブフロムPP、ナチュラルターン、ダブルターニングロック、スローアウエイオーバースウエイまで。

2回ほど休んでしまった。終わりのところに、ナチュラルターン、ダブルターニングロック、スローアウエイオーバースウエイまでが入ったようだ。


ヘアピンというのは、左足でピボットしてから、2&3でカーブドフェザーに入るステップのことのようだ。

ティプロックもあまり聞かない名だが、右足でロックしてライトランジして入る動作のことのようだ。

ワルツはおさらいみたいな感じで数回相手を変えて踊ったあと、

新たにタンゴ。が始まった。

ツーウオーク、リンク、クローズクロムナード、5ステップ、オープンプロムナード、アウトサイドスイベル、コントラチェック、オープンプロムナード、オープンリバースターン、オープンフィニッシュ、5ステップ、チェイス、プログレッシブリンク、クローズドプロムナード、スピン~プロムナードに、プロムナードリンク、オープンリバースターン、オーバースウエイ、ドラッグ、ツイストターン、ファーラウエイ・ホイスク~ピボット、セイムフットランジまでのようだ。

ファーラウエイ・ホイスク~ピボットというところが新鮮だった。
が、私は悪い癖が出てステップを見にいってしまい、下を向いたようだ。反省点。

後半残り時間、最初はは、ルンバのおさらい

ルンバには慣れてきた。
オープンヒップツイスト、ニューヨーク3回、アンダーアームターン、ハンドツーハンド3回、アレマーナ~ロープスピニング、オープニイングアウト、スパイラル~ファン、フェンシング、アンダーアームタ-ン~アイーダ、アンダーアームターンあたりまでか。


最後の残り時間はチャチャチャ
オープンヒップツイスト、ファン、ニューヨーク3、アンダーアームターン、ハンドツーハンド、アンダーアームターン、ゼアアンドバック、3チャチャチャ、スポットターン、ナチュラルトップ、クローズドヒップツイスト、スパイラル・3ステップ・ターンあたりまでか。

かなりいろいろ忙しい。

2013年8月24日土曜日

再びフォーラウエイリバース&スリップピボットのこと

昨日気になっていたフォーラウエイリバース&スリップピボットのところ。

今日たまたま参加した別のサークルのプロ先生の指導を聞く機会があった。

スローフォックストロットではあったが参考になった。

自分でも何度か練習してみて合点がいくところがあった。

そのサークルの主宰者の指摘しているところも参考になった。

プロムナードポジションの姿勢から、
左足を右足の右後方にもっていくところがフフォーラウエイリバース&スリップピボットの3歩目のピボットなのだった。

と自分なりに理解した。

その後も自分なりに確認する。

そのサークルではその後、ピボットなのだがそれはいいとして合点がいったのだ。

2013年8月22日木曜日

ホールドについて

今日はレッスンがお休みなので、改めてホールドについて考えてみる。

ネット上に素晴らしいアドバイスがありました。
参考にさせていただきます。


正しいホールドは、

男女がそれぞれ、自然体で真っ直ぐに立ち

右側に半分ずれて女性の右アンダーバストが男性の右側ボディに触れるか触れないかでコンタクトして手を組み、それぞれ横を向くだけです。

きれいな縦横の十字架を作ることです。

男性は体幹と肩から腕、ひじ迄が十字架を作る事が重要です。


とにかく、「身体が曲がらない」ということが原点ですので、どこかが痛くなればそれは間違ったホールドであるということですので、即座に止める必要があります。


基本は

頭部を引き上げて歩くときのような無理のない姿勢で踊るということを常に頭に入れておかなくてはなりません。

どんな、状況でも身体が第一ですので、絶対に痛み、しびれがでるような形、方法で踊ってはいけません。

以下も参考になります。参照ください。
http://slimsandance.blogspot.jp/2013/07/blog-post_10.html

2013年8月21日水曜日

冷房が故障、皆汗だく

男性5名。女性7名の12名が参加。

狭い会場。なぜかこの部屋だけ冷房が故障。

皆汗だくだった。

今日はほかに見学参加者が女性2名。

うち1名はシューズを履きかえてすぐ参加する。

いつものようにストレッチ、ウオーキングのあと
先週から取り入れたシャドー練習を。

シャドウをすると女性陣のボロが大見えになってしまう。

それでも、組んでの練習に移らざるを得ない。


ワルツから。

ナチュラルスピンターン、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、バックホイスク、ウイング、クローズドテレマーク、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、サイドロック、フォーラウエイ、テレマーク、カーブドフェザー、ナチュラルウイーブ、タンブルターン、スローアウエイオーバースウエイ、シャッセ、ナチュラルターンまでの1周だ。


2周目は、

オーバースピンターン、ウイーブ&ピボット、シャッセ、オーバースウエイ、ロンデ、ダブルリバーススピン、テレマーク、ジグザグ、ホバー、クイックオープンリバース&ピボット、テレスピン、テレマーク、スローアウエイオーバースエウイ、スローチェンジ、デベロッパー(ドロップキック)、テレマーク、シャッセ、ナチュラルターンまで進む。

オーバースピンターン、ウイーブ&ピボットに移るところで先生から女性陣にアドバイスあり。

ジグザグ、ホバーのあたりは男女ともチェックが入りなんども練習する。

スローアウエイオーバースエウイ、スローチェンジ、デベロッパーのところも繰り返し練習。


後半に入りもう少しワルツをということになり、継続。

最後の15分ぐらいで、ルンバ



2013年8月20日火曜日

基本をチェック

新年最初のレッスンはホームグランドで。

見学参加者、男女各1名。

併せて男性5名。女性8名でした。

新年の挨拶のあと、今月から何をやるかアンケート。

全員に挙手をしてもらった。結果はスタンダードはワルツ、ラテンはルンバと決定。


見学参加の男女とも驚いたことにまったくの初めて、という。

いい機会だからと先生は姿勢・ホールドなど基本的なところから始めた。

メンバーもこれを機会にもう一度基本を確認する形となった。

だが、このまま初心者講座とするわけにもいかず、

見学参加者には
「最初は大変だけど皆に付いてくるように」
それでも良ければ参加・入会くださいと伝えた。

これは自分もそうでした。
必死に食らえ付いていくしかないのです。1年くらいは。

ダンスが楽しくなるのはそれからなのですから。

ルーティンはそんなわけで易しくベーシックに進む。

ナチュラルスピンターンから入り、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ
といったところだろうか。

後半はルンバ。これもルンバウオークの基本から。

これだけで今日は終わった。

先生とホールドしたとき、正しい姿勢じゃなく、右にかぶっていると指摘される。

つまり、自分の感覚ではまっすぐでも右にまだ「いる」らしいのだ。

男性の左半分側にかなり重心があるように感じるくらい左にいかないといけないようだ。

これに照準を合わせて今年は行こうか。