男性6名。全員が揃う。
女性は9名に、見学参加の女性が2名で11名となる。
いつものようにストレッチ、ウオーキングのあとシャドー練習を。
ワルツから。
1周目は、
ナチュラルスピンターン、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、バックホイスク、ウイング、クローズドテレマーク、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、サイドロック、フォーラウエイ、テレマーク、カーブドフェザー、ナチュラルウイーブ、タンブルターン、オーバースウエイ、シャッセ、ナチュラルターンまで。
2周目は、
オーバースピンターン、ウイーブ&ピボット、シャッセ、オーバースウエイ、ロンデ、ダブルリバーススピン、テレマーク、ジグザグ、ホバー、クイックオープンリバース&ピボット、テレスピン、テレマーク、スロー・アウエイ・オーバースエウイ、スローチェンジ、デベロッパー(ドロップキック)、テレマーク、シャッセ、ナチュラルターン、ターニングロック、シャッセ&ロンデ、オープンナチュラル、ナチュラルターンまで。2周目終わりとなる。
休憩を入れて今日からタンゴを始める。
とりあえず
ウオーク、フォアステップ、フォーラウエイプロムナード、セイムフットランジ、チェンジ、コントラチェック、ドラッグ、ダブルチェイスまで。
いきなりタンゴがきたので面食らう人も。
ルンバはお休みする。
あっという間に2時間が過ぎる。
2011年6月25日土曜日
2011年6月18日土曜日
ダンスが生活の一部に?!
木曜日のサークルFBへ。会場に6時半に着いた。一番乗りだった。
ダンスが生活の一部になってきたのか。
一週間の時間割にダンスが組み込まれているようになった。
さて今日はスローフォックストロット。
担当はE先生。
前回までの続きで、ホバーフェザーからファラウェイリバース&スリップピボット→オープンテレマークあたりまでレッスンを受ける。
自分なりに声を出しながら踊ってみる。
頭も身体もビビッドにしていないとうまく踊れない。
だから頭も身体の両方とも活性化というか刺激を受けているのだ。これはいいことだ。
一人2回踊り、全員と総当たりのような感じで踊る。
後半はルンバ。
私には慣れるしかない。
これは初歩からどこかで勉強しなければだめかなと思う。
懇切に丁寧に教えてくれる場所を探した方がいいのかとも思うがどうしたものか。
あっという間にレッスン終了の時間。
あと2回、スローフォックストロットのレッスン日がある。
2011年5月21日土曜日
好きなフィガー
男性5人、女性6人。
男性はこのところいつも全員参加。
最初、いつものワルツを2回踊る。
それから今期の課題のタンゴへ。
2周目のフォーステップから、オープンプロムナード、ベニーズクロスターン、シャッセ、123、コントラチェック、ライトランジ、ストークス、バックコンロトラ、キックのあとに
今日新たに
フォワードロック、ファラウエイリバース、テレスピン、テレマーク、ヒンジー、スイブル、セイムフットランジ、フォーステップ、レフトサイドウオーク、スイブルが加わる。
フィガーはいずれもおもしろい。私はとても気に入っている。
休憩ののち、後半はチャチャチャ。
男性はこのところいつも全員参加。
最初、いつものワルツを2回踊る。
それから今期の課題のタンゴへ。
2周目のフォーステップから、オープンプロムナード、ベニーズクロスターン、シャッセ、123、コントラチェック、ライトランジ、ストークス、バックコンロトラ、キックのあとに
今日新たに
フォワードロック、ファラウエイリバース、テレスピン、テレマーク、ヒンジー、スイブル、セイムフットランジ、フォーステップ、レフトサイドウオーク、スイブルが加わる。
フィガーはいずれもおもしろい。私はとても気に入っている。
休憩ののち、後半はチャチャチャ。
2011年5月14日土曜日
出来たら魅せるのではないか?
サークルA。男性6人、女性6人。
いつものストレッチ、ウオーキングのあとワルツから。
引っかったのは終わりのの部分、トラベリングコントラ、ウイング、オーバースウエイ、ピボット、シャッセ、レフトホイスク、スタンディングスピンのところ。
ここを改めて重点的に練習する。
続いてルンバ。なかなかサマにならないが何とか出来るようになったか。
サークルB。
準備運動のあと、ワルツから。
ここも後半のウイーブフロムPP、ピボット、シャッセ、オーバースウエイ、フォワードロック、ランジ、ピボット、テレマーク、ランニングホバー、ウイング、ダブルスピンターン、テレスピン2回、スラウエイ・オーバーウエイ2回を重点的に練習。かなり難しいが面白いところ。
続いてタンゴ。ここのタンゴは難しい。
2周目に入ってステップ名もわからないのが多いので、いちいち示さないが一回で出来る人はいない。
でもすぐ再現出来る先輩がいて驚かされる。
難しいが出来たら魅せるのではないか、と帰り道が一緒の人と話し合う。
一汗どころか全身びっしょり汗をかき、蒸し暑い外に出て帰ることになる。
今日の課題はホールドだった。
肘を張り、ゆったり大きなものでは無かったかも知れないが少し確認出来たかな。
いつものストレッチ、ウオーキングのあとワルツから。
引っかったのは終わりのの部分、トラベリングコントラ、ウイング、オーバースウエイ、ピボット、シャッセ、レフトホイスク、スタンディングスピンのところ。
ここを改めて重点的に練習する。
続いてルンバ。なかなかサマにならないが何とか出来るようになったか。
サークルB。
準備運動のあと、ワルツから。
ここも後半のウイーブフロムPP、ピボット、シャッセ、オーバースウエイ、フォワードロック、ランジ、ピボット、テレマーク、ランニングホバー、ウイング、ダブルスピンターン、テレスピン2回、スラウエイ・オーバーウエイ2回を重点的に練習。かなり難しいが面白いところ。
続いてタンゴ。ここのタンゴは難しい。
2周目に入ってステップ名もわからないのが多いので、いちいち示さないが一回で出来る人はいない。
でもすぐ再現出来る先輩がいて驚かされる。
難しいが出来たら魅せるのではないか、と帰り道が一緒の人と話し合う。
一汗どころか全身びっしょり汗をかき、蒸し暑い外に出て帰ることになる。
今日の課題はホールドだった。
肘を張り、ゆったり大きなものでは無かったかも知れないが少し確認出来たかな。
2011年4月23日土曜日
よく耳にするダンス用語
今日は停電の影響で会場の使用ができず中止となりました。
なので、日頃耳にする気になるダンスの用語をまとめて確認してみました。
・CBMPContrary Body Movement Position(コントラリー・ボディー・ムーブメント・ポジション)の略語です。
これは、立っている一方の足の前か後に、その足の向いている方向線の、上か又は交差した位置に足があると言う意味です。
あくまでも、足の位置の説明であり、「動作した結果そういう位置に足がある」の意味にも使われます。
ダンス教師の教科書「リバイズドテクニック」には
「ボディラインを保って(体を回転させないで)、支え足の線上又はアクロスして(前方または後方に)置かれた足の位置」と書いてあるようです。
・PPPromenade Position(プロムナード・ポジション)の略語です。
通常は向かい合って組んでいる男女ですが、同じ方向を向いて前進または後退するときの男女の位置関係をPPと呼びます。
その体の位置関係の時の足の位置を説明するのに「PPの状態」と足の位置を補足説明します。
プロムナードとは「散歩」の意味で、散歩は腕を組んで同じ方向に向かって歩くの、同じ方向に向かう状態をPPと呼びます。
これも、ダンス教師の教科書「リバイズドテクニック」には
「男子の右側と女子の左側がコンタクトし、体の反対側がV字形に開かれた位置」と書いてあるようです。
・OPOutside Partner(アウトサイド・パートナー)
パートナーの右外側への前進ステップ。
通常、カップルはお互いに左に体半分ずれて組んでいるので、お互いに左足はパートナーのいない位置になります。
右足は相手の体の前になります。それを敢えて、右足を相手の体の右外側へ踏み出すのがOPです。
・サイド・リーディングSide Leading
前進又は後退のとき、動く足と共に同じ側のボディを動かすこと。
以前は、ショルダー・リーディングと呼んでいました。しかし、肩だけではなく、脇腹、腰なども含めてすべてを動かします。
そのため近年、「サイド・リーディング」と訂正されました。
なので、日頃耳にする気になるダンスの用語をまとめて確認してみました。
・CBMPContrary Body Movement Position(コントラリー・ボディー・ムーブメント・ポジション)の略語です。
これは、立っている一方の足の前か後に、その足の向いている方向線の、上か又は交差した位置に足があると言う意味です。
あくまでも、足の位置の説明であり、「動作した結果そういう位置に足がある」の意味にも使われます。
ダンス教師の教科書「リバイズドテクニック」には
「ボディラインを保って(体を回転させないで)、支え足の線上又はアクロスして(前方または後方に)置かれた足の位置」と書いてあるようです。
・PPPromenade Position(プロムナード・ポジション)の略語です。
通常は向かい合って組んでいる男女ですが、同じ方向を向いて前進または後退するときの男女の位置関係をPPと呼びます。
その体の位置関係の時の足の位置を説明するのに「PPの状態」と足の位置を補足説明します。
プロムナードとは「散歩」の意味で、散歩は腕を組んで同じ方向に向かって歩くの、同じ方向に向かう状態をPPと呼びます。
これも、ダンス教師の教科書「リバイズドテクニック」には
「男子の右側と女子の左側がコンタクトし、体の反対側がV字形に開かれた位置」と書いてあるようです。
・OPOutside Partner(アウトサイド・パートナー)
パートナーの右外側への前進ステップ。
通常、カップルはお互いに左に体半分ずれて組んでいるので、お互いに左足はパートナーのいない位置になります。
右足は相手の体の前になります。それを敢えて、右足を相手の体の右外側へ踏み出すのがOPです。
・サイド・リーディングSide Leading
前進又は後退のとき、動く足と共に同じ側のボディを動かすこと。
以前は、ショルダー・リーディングと呼んでいました。しかし、肩だけではなく、脇腹、腰なども含めてすべてを動かします。
そのため近年、「サイド・リーディング」と訂正されました。
からだの芯を意識しながら
レッスンはホームグランドで。
男性5名。女性7名。併せて12名参加でした。
まったくの初めての2名のうち
何と男性が加入してきた。
「ダンスシューズ買ってきました」という。
やる気らしいがジーンズをはいていて、革ジャン姿だ。
今日も先生は基本的なところ、姿勢・ホールドをもう一度繰り返す。
メンバーもこれを機会にもう一度基本を確認する。
ダンスが楽しくなるのには、必死に食らえ付いていくしかないのです。
さて、ワルツ。
ナチュラルスピンターンから入り、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジまで。
休憩時間に新参加者に足型を教える。
後半はルンバ。
これもルンバウオークの基本から。先週の確認事項をもう一度繰り返す。
先生とホールドしたとき、正しい姿勢じゃなく、右にかぶっていると指摘された以下の事項を思い出しながら意識して踊ってみる。
自分の感覚ではまっすぐでも右にまだ「いる」らしいのだ。
男性の左半分側にかなり重心があるように感じるくらい左にいかないといけないようだ。
それと、重心のある足からの送りを意識すること。
タンゴの時に感じた部分はここでも同じだ。
男性5名。女性7名。併せて12名参加でした。
まったくの初めての2名のうち
何と男性が加入してきた。
「ダンスシューズ買ってきました」という。
やる気らしいがジーンズをはいていて、革ジャン姿だ。
今日も先生は基本的なところ、姿勢・ホールドをもう一度繰り返す。
メンバーもこれを機会にもう一度基本を確認する。
ダンスが楽しくなるのには、必死に食らえ付いていくしかないのです。
さて、ワルツ。
ナチュラルスピンターンから入り、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジまで。
休憩時間に新参加者に足型を教える。
後半はルンバ。
これもルンバウオークの基本から。先週の確認事項をもう一度繰り返す。
先生とホールドしたとき、正しい姿勢じゃなく、右にかぶっていると指摘された以下の事項を思い出しながら意識して踊ってみる。
自分の感覚ではまっすぐでも右にまだ「いる」らしいのだ。
男性の左半分側にかなり重心があるように感じるくらい左にいかないといけないようだ。
それと、重心のある足からの送りを意識すること。
タンゴの時に感じた部分はここでも同じだ。
ワルツがいけない
小講堂で2回目のレッスン。
先週やったはずのタンゴのステップ。
ホールドに気を配り何とか覚えることが出来たようだ。
問題は2つ目のサークルBの方。
ワルツのアマルガメーションがまるでわからない。
見たこともないようなステップが多く出てくる。
はじめから覚えないとついて行けない。
ここも我慢して覚えるようにしないと。
ここのサークルは両方とも
秋11月2日の文化祭が当面の目標のようだ。
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