2012年2月25日土曜日

組み合わせ決まる

サークルA。男性5人、女性7人。
ストレッチ、ウオーキングのあと自主練習。

先生がいらして、はじめにタンゴ
前回までのところをおさらいして後、新たにダブルフオーラウエイ、セイムフットランジ、コントラチェックまで。そのあとチェイス、シャッセ、ホイスクとなるようだ。

休憩の後、クリスマス発表会の組み合わせを決める。じゃんけんで決めることにする。私は偶然私と同じ名前の人がパートナーとなる。

そのパートナーとルンバ&ワルツを練習。
また、女性がふたり多いので私の場合、後半のワルツは違う女性となるようだ。


サークルB。男性5人、女性7人。今日は珍しく欠席が多い。
ここも今日発表会の組み合わせを決める。やはり、じゃんけんでワルツとタンゴの組み合わせを決めることとなる。

私の相手は偶然去年も同じだった I さん。

かなりのベテランで少しうるさい人。ちゃんとやらないとはり倒されそう。

早速ワルツ組とタンゴ組それぞれ5組ずつ練習する。

わたしはこのサークルのワルツは1周目は覚えているが2周目になるとちょっと怪しいところがある。

そこをさっそく I 女史に突かれる。急ぎ修正しなければいけない。

2012年2月18日土曜日

メンバーを増やすには

サークルA。

男性6人、女性7人。最初はタンゴ

2週空いていたせいか皆はじめはうまくいかない。

3回ぐらいしてやっと思い出すという感じだった。

さて、ルーティンの方はスローアウエイオーバースウエイのあとにセイムフットランジ、タイミング・ファイブ・ステップが加わる。おもしろい。

休憩のあと、ルンバ~ワルツの発表会用の練習。

音楽と微妙に合わないところがあるようで何回も繰り返す。後半になってやっと合うようになる。

発表まであと5回しか練習する機会がない。

また、メンバーの一人が引っ越しすることになった。運営上からもなんとかメンバーを増やす努力をしないといけない。


サークルBは所用のため休むことにした。

来週はサークルA、Bともお休み。
(ST)




2012年2月4日土曜日

煮詰まってきた

サークルA。男性4人、女性6人。

男性・女性とも2人お休み。

ワルツを仕上げようと練習。問題のところを重点的に繰り返す。
また、最後のところをスローアウエイオーバースローでフィニッシュするよう変えることにする。

続いてルンバ。ワルツとのつなぎを考えての練習。ちょっと見えてきたかな、といった感じ。



サークルB。ここは大盛況。男性8人、女性9人。

はじめにタンゴ。気になるところを繰り返し練習する。
なんどかやっているうちに思い出して来て、だいぶ出来るようになってきた。
アマルガメーション表のようなモノがないので、どのステップがといえないのが困る。

続いてワルツ
ここのワルツもだいぶ煮詰まって来た。丁寧に踊るように心掛けたい。
2カ所自分の中ではしっくり来ないところがあるが時間切れ。次回質問するようにしよう。

あっという間に4時間が過ぎる。

帰り道、近々催されるパーティの話で盛り上がる。

今回は参加してみるかな。


2012年1月28日土曜日

今すぐできるエキササイズ

ダンスのブログを見ていたら
「社交ダンスが上手くなるということ」というブログを発見。

ライターは、ダンス教師。学生時代は社交ダンス部に所属し、数々のタイトルを獲得。プロラテン、モダン共A級取得。全関西ラテンチャンピオンのタイトル獲得。1990年のイギリス(ロンドン)留学後に競技ダンスを引退し、教師活動。

ブログ人気ランキング1位というのはうなずける。
ともかく細かくダンスにまつわるいろいろなことを網羅している。知りたいと思ったホールドに関するところだけでも20回ぐらい連載されている。
http://universaldance.blog88.fc2.com/blog-entry-40.html

この中で自分が今すぐ実践できるところを始めようと思うのだ。

まず、大腰筋を鍛えるためのスペシャル版には、モモ上げが良いみたい。
・まっすぐ立ったまま太ももを床と平行になるくらい上げては下ろすを繰り返す。
・50回~100回くらいが目安。
すぐできるエクササイズとしてこのモモ上げをしようと思う。

もうひとつは
「2つのインナーマッスル(菱形筋・前鋸筋)を動かそう!」
①いすに座る。両脚は膝を肩幅くらいに開く。
姿勢はどんなでもOK。リラックスがキモ。
胸を張ったり、背筋を伸ばしたりする必要はナシ。

②そのままの体勢で、両手を楽に前に上げる。手のひらは下。

③両手を交互に“前へ伸ばす、少し引き戻る”をくりかえす。
ソウ、手で空気中を歩くように、ゆっくりと。
呼吸を止めない!これもポイントだ。


2012年1月21日土曜日

基本をチェック

新年最初のレッスンはホームグランドで。

見学参加者、男女各1名。

併せて男性5名。女性8名でした。

新年の挨拶のあと、今月から何をやるかアンケート。

全員に挙手をしてもらった。結果はスタンダードはワルツ、ラテンはルンバと決定。


見学参加の男女とも驚いたことにまったくの初めて、という。

いい機会だからと先生は姿勢・ホールドなど基本的なところから始めた。

メンバーもこれを機会にもう一度基本を確認する形となった。

だが、このまま初心者講座とするわけにもいかず、

見学参加者には
「最初は大変だけど皆に付いてくるように」
それでも良ければ参加・入会くださいと伝えた。

これは自分もそうでした。
必死に食らえ付いていくしかないのです。1年くらいは。

ダンスが楽しくなるのはそれからなのですから。

ルーティンはそんなわけで易しくベーシックに進む。

ナチュラルスピンターンから入り、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ
といったところだろうか。

後半はルンバ。これもルンバウオークの基本から。

これだけで今日は終わった。

先生とホールドしたとき、正しい姿勢じゃなく、右にかぶっていると指摘される。

つまり、自分の感覚ではまっすぐでも右にまだ「いる」らしいのだ。

男性の左半分側にかなり重心があるように感じるくらい左にいかないといけないようだ。

これに照準を合わせて今年は行こうか。


2012年1月14日土曜日

場所狭くして

サークルA。
まずは、いつものストレッチ、ウオーク。
男性5人、女性7人。見学参加の女性1名あり。

先週からのスタートで新しい人も入りやすいだろうタンゴから。

先週のツイストターンのあと、新たに
プロムナードリンク、ファラウエイリバース&ピボット、テレマーク、スローアウエイ・オーバースウエイが加わる。

休憩の後、いつものルンバとワルツ。
個々の分からないところなどを検証する。


サークルB。
男性6人、女性8人。ここはタンゴから。
やはり踊ってみて分からないところなどそれぞれチェック。

続いてワルツ。
後半は、文化祭の状況を想定して場所を狭くして練習する。
半分以下のスペースとなり、当然変則的な踊りになるのだがこれがなかなか合わない。

あと1回しか練習時間がないとのことで参加者は少しあわてている。

今日の練習が終わり外に出ると「つるべ落とし」で、もうあたりはすっかり暗くなっていた。

ワルツ&タンゴ

4月からワルツ&タンゴが始まりました。

まず、ワルツ。

ズンチャッチャ、ズンチャッチャ、ズンチャッチャのあれです。


ライズ&フォール。波のような上下の動き。

それ以上のことはいまのところわかりません。


ステップを覚え、雰囲気を出す、とレッスン書などに書いてあるが、

これが中々うまくいかない。


何せ大勢の中でのレッスン。

先生が一度だけ見本を見せてくれます。


そして、「さー、やってください!」


出来ない、出来るわけないよ、とうろたえるのだが

プログラムはどんどん進んでいく。


必死に覚える。先輩たちに聞く。教えを請う。

わかったつもりでまったく覚えていない。

この繰り返しである。



後半はタンゴ。


今度はライズ&フォールは無し。

へっぴり腰にどうしてもなってしまう。

うまく踊れない。むずかしい。


べたべた足でだらしがない感じになっているらしいのだが、

わからない。頭の中は大混乱。


あっという間に時間が過ぎていく。2時間、3時間。

大の大人が夢中になって走り回っているのだ。

うっすら汗もでてくる。


練習終了。

まさに気分はライズ&フォール。

興奮と沈静。


習い始めてやっと3ヶ月が終わろうとしています。