2008年11月13日木曜日

表現できるようになりたい

木曜日のサークルFBへ。

今日も男女とも8、9人くらいづつだろうか、大盛況である。

このサークルはキャリア豊富、達者な方たちが多い。


担当はE先生。スローとルンバのレッスンの最終日。

例によってまず全員でスローの復習。

私自身は後半のステップのわからないところでつまずく。

来週までどうしていいのかやりようがなく未消化のまま残ることになる。


後半はルンバ
何をしているのかわからないまま、終わる。

いつもそうだが、ラテンの方が悲惨だ。

何か教本とかがないものだろうか。

ステップの全部を自分で覚えたい。

スタートラインに立ちたい。

その上でダンスらしい表情とか表現ができるのだろう。

我慢するしかない。

楽しいことを見つけて希望をつなげていくしかない。

多少なりともそんな知恵はあるだろうから。

来週は自主練習。

結局はあれこれ思っているより練習、ということになるのだろう。(FR)


2008年11月8日土曜日

どこが問題なのか

 まず、いつものようにストレッチ&ウオーキング。

男性ひとり欠席の6人参加、女性7人全員参加。

はじめにチャチャチャを。

先週と同じように

アンダーアームターン・オブ・ファンフィニッシュ、ニューヨーク2回、アンダーアームターン、ハンド・ツー・ハンド、スリーチャチャ、スポットターン、スリーチャチャ、ニューヨーク、スポットターン、ターキッシュタウエル、ツイストハート、アレマーナ、ショルダー・ツー・ショルダー、スポット・ターン、ナチュラルトップ、クロスベーシック

のあたりからクイックに移る。


この時ふたてに分かれて、スタート。

途中何がなんだかわからなくなってしまうので前の組に戻されてしまった。

何度か繰り返す内に問題点が明らかになってくる。


休憩。

後半の時間をどうするかアンケートをとり、結局初めてスローフォックストロットをすることになる。

フェザーステップ、リバースターン、スリーステップ、ナチュラルターン、オープンインピタス、ウイーブ、スリーステップ、カーブドフェザー、フェザーステップ、リバースウエーブ、ハイホバー

の流れか。(ST)

2008年11月1日土曜日

自分の感じと見た目の違い

男性7人、女性も7人の同数。

キャンセルがあり、いつもの広い会場が思いがけなくとれた。

まず、ストレッチ&ウオーキングを。

タンゴから。

ウオーク、プログレッシブリンク、クローズドプロムナード、バックコルテ、リバースターン、アウトサイドスイブル、ツイストターン、ファーラウエイプロムナード、セイムフット、チェインジ、コントラチェック、ドラッグ、プロムナードターン&ロックターン、シャッセ、ダブルチェイス、シャッセ、プログレッシブリンク、プロムナードリンク、プログレッシブリンク、レフトホイスク、スタンディングスピンターンまでの1周。

2周目のオープンプロムナード、ベニーズクロス、シャッセ、ダブルシャッセ、コントラチェック、ドラッグからランジまで。

相手が一巡するまで練習する。


個人的に質問するコーナーで。

ひとつは、ダブルチェイスのところ。
女性の位置のところをいろんな角度から検証してみていた。

わたしの問題点はランジのところで女性の領域にまで右肩が入っていることらしい。

自分の主観と見た目との違い。

が、まだ本当のところはまだ理解できていないようだ。


残りの時間はルンバ

スタート前に、会をリタイヤする方がお菓子などをもって挨拶にみえた。

聞けば18年もダンスをやってきたと。

すごいことだ。

お元気で。(ST)

2008年10月25日土曜日

サークルの運営を担う

サークルAは男子4人、女子6人。

ストレッチ、ウオーキングをしたあと、ワルツを練習する。

2周目に入っていて新しいステップを繰り返す。
セイムフットランジから起きあがりライトシャッセにつながるステップがなかなかむずかしい。

後半はルンバ。

オープンフェイシング→ファン→ニューヨーク3回→アンダーアームタウン→ハンド・ツー・ハンド3回→アイーダ→ロック→スポットタウン→アレマーナ→オープニングアウト→スリー・スリーズ→ナチュラルトップ→ロープスピニング。

私はだいぶルンバには慣れてきたが基本のところでおかしいようだ。

まだポイントがよくわかっていない。踊りになっていない。


サークルBは男子9人、女子9人の大盛況。新しい女性も一人入ってきた。

ここは欲張ってワルツとタンゴを新年からやって来たが新年度に入ったのでラテンもやりたいという声が出て、後半はルンバもすることに。

ワルツはサークルAと同じ新しいステップのところを繰り返し練習、すぐタンゴになる。

コントラチェックのあといくつかの新しいステップを加えた。

後半はルンバ。サークルAと同じルーティンでいくということになる。

皆よく対応出来ている。私はやはりしっくり行ってない。
研究することが必要。

終わってから、S先輩と打合せ。会長心得といったもの聞く。

会の運営をスムースにするには上に立つ人がまとめて行かねばならない。(ST)

2008年10月18日土曜日

分からぬまま、時間切れ。

木曜日のサークルSF。

スローフォックストロットの4回目。

男性8名。女性9名参加。

男女がそれぞれ列をつくり次から次に入れ替わりながら踊る。

それに担当のE先生のチェックが入る。

特にフェザーステップからのリバースターンのところの確認に時間を費やす。

かなり皆出来るようになった。

そこから→スリーステップ→クローズドインピタス&フェザーフィニッシュまで。


後半はルンバ。

男女それぞれ並び一斉に始まる。

オープンヒップツイスト(ファン)→ホッキースティック→ニューヨーク(3小節)→スポットターン→ベーシックの3歩→ナチュラルトップまで。

私は分からないので列からはずれ見て覚えるようにする。

ところどころ出来るようになるもののまだまだ。

いつものことだが未消化のまま、時間切れ。

なおこの日、ご夫婦らしい方の見学あり。

入会されたようだ。(FR)

2008年10月11日土曜日

市民文化祭の練習

サークルA。休みと欠席で2週空いてしまった。
私にとっては3週間ぶりのレッスンである。メンバーはほぼ同じである。
前半はタンゴ。久しぶりのレッスンなので心配して何とかこなせた。

しかし、前回新たに加わったところを今回また、繰り返すが色々勘違いなどがあった。それが修正できた。
さて、このサークルにはルーティン表がない。以前は作っていたらしい。

後半はチャチャチャ。相変わらず分からないのであるが何となく慣れてきたところがある。
分からないながらもかたちを作り出した。

サークルAの世話役の男性が仕事の関係で参加出来なくなった。男性が一人減るのはつらい。

サークルB。このサークルもルーティン表がない。
タンゴも前半とはもちろん違うルーティンなのでパートナーには迷惑をかけながらもレッスンが進む。

ついでワルツ。こちらも同様。後半は近づく文化祭のためのレッスン。タンゴとワルツ。
入場から始まり終了して退場するまでを練習する。
参加する男性が一人お休みのため替わってわたしが代役を務める。(今日だけ)

普段の会場を半分に仕切っての演技。狭いところを有効に使いながらの発表となるようだ。参加しないメンバーが椅子に座りながら当日さながら、拍手など送る。

市民文化祭への参加は公民館活動にはついてまわる事柄のようだ。

明日は初めての初級レッスンに参加の予定。

2008年10月5日日曜日

久しぶりの日曜コース

サークルFAへ。

欠席した木曜日の振替レッスンとなる。

久しぶりに見るメンバーは男女ともかなりの上級クラス。

スローフォックストロットの先週までの復習となるが、そのレッスンに私は出ていないため、そのステップは覚えていない。

当然パートナには迷惑をかけるし、いつものことながら生きた心地がしないのだった。

いじわるな人も相変わらずいるし来なければ良かったと思ったが既に遅し。

開き直るしかるまい。

さらにいけないのはその先のステップまで進んだこと。


前半が終わってルンバになる。

タイミングや体重のかけ方などの指導になるが実感が湧かない。

あっという間に先生のレッスンは修了。


このあと、クリスマスパーティと旅行の説明に入り

また、疎外感を感じることになるがこれも耐えねばなるまい。

それが済むと残ったメンバーで自主練習となる。

これがこのサークルのいいところで先輩からいろいろと教えてもらい、
フォーメーションのようにして今日やったところを全員で繰り返す。

これでいつも覚えてきたのだが
今日もわからなかったところをチェックすることができた。

具体的には前回の続きのホバーテレマーク→OPからフェザーステップ→リバースウエイブ→ホバーフェザー→ファーラウェイリバース&スリップピボット→オープンテレマークまで。

そのあとのステップもわかる先輩カップルが皆に披露して教えてくれた。

ナテュラルターンツーアウトサイドスイブル→ウイーブ・フロムPP→ウイーブウエイブ→リバースウエイブ→バックフェザー。

ここらへんになると一気には私にはわからない。

ただ、先輩が教えてくれたのはウエイブもこと。
1~6のカウントでもいいとしてステップを披露していただいた。

ここのサークルの恵まれているところは時間帯が9時半から12時半の3時間あること。

比較的面倒見のいい方がいることである。(Fr)